株式会社ブライズアカデミー THE ONLY ONE YOU LUXURIOUS MARRIAGE.

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2018年 7月

  • 年の差なんて (交際期間: 2ヶ月)

    2018.07.18

    男性

    • 京都経済短期大学卒業
    • 43歳
    • 自営業
    • 7人目の出会い
    • 8ヶ月在籍

    女性

    • 大阪城南女子短期大学卒業
    • 33歳
    • 求職中
    • 7人目の出会い
    • 3年1ヶ月在籍

    フロントからお二人へ

    老舗の商店を切り盛りする彼と彼女の年齢差は10才です。関西人のノリの良さで、お二人の会話はとても楽しくて、聞いている私たちまで笑顔になりました。これからお二人で力を合わせて素敵な家庭を築いていかれると思います。
    末永くお幸せに!

    結婚されるお二人への
    アンケート

    男性

    第一印象 やっと会えた
    (申し込んでから時間が掛かった)
    自分の性格 しっかりしていて真面目
    自分の長所 正義感が強い
    相手の好きなところ 優しいところ
    最初のアプローチはどちらからですか 自分から
    二人でよくすること 二人でお酒
    二人での一番の思い出 キリンビール工場見学
    どのくらい連絡していますか 毎日
    どのくらい会っていますか 週一
    将来、相手にお願いしたいこと お店を頑張っていこう
    貴方にとって結婚とは 人生の節目

    女性

    第一印象 明るくてよく話す人
    自分の性格 さっぱりしている
    自分の長所 冷静
    相手の好きなところ 明るくて家族を大切にしているところ
    最初のアプローチはどちらからですか 彼から
    二人でよくすること 二人でお酒
    二人での一番の思い出 キリンビール工場見学
    どのくらい連絡していますか 毎日
    どのくらい会っていますか 週一
    将来、相手にお願いしたいこと 健康でいて
    貴方にとって結婚とは 生活をすること

  • 成婚者の声 更新致しました。

    2018.07.18

    成婚者の声 更新致しました。

  • 婚活Days 更新致しました。

    2018.07.5

    婚活Days 更新致しました。

  • 決断の意味

    2018.07.5

      婚活の決め手になるのは、やっぱり〈決断力〉。私は彼女(彼)と結婚するんだ、という強い気持ちが、結局、結果を左右するということでしょうか。

    もちろん、これは特段、結婚に限ることでもなくて、たとえばどの学校へ進むかというとき、あるいは就職のとき、人生の節目節目で決断の仕方が大きな意味をもってきます。

     

    結婚が他のことと違っているのは、必ず相手が必要な行為であるということ。
    ゆっくり考えを煮つめねば前へ進めないという人もいれば、第一印象でこの人というように決断をする人もいます。そして、そのどちらもが決して間違いではありません。決断の可否は、みなあとからついてくるのものなのだから。

     

     

     少し話しは逸れるけども、ごく最近、男性の家族の反対で、破談になってしまったというケースもありました。成婚ということで、女性の方は職場も辞職し、結婚準備にとりかかっていました。あまり多いケースではありませんけど、これもやっぱり〈決断〉の仕方。男性から見ると、決断が、相手の女性じゃなく、自分の母親に向けて必要だったのかもしれません。

     

    〈決断〉とは、自分にかかることだけではなく、相手の心の動き、年齢というのも、大きな要件となる。それを圧して、少しでも早く、と、私は思っているのです。

     

     

     

  • 婚活Days 更新致しました。

    2018.07.12

    婚活Days 更新致しました。

  • 役割を分担する

    2018.07.12

     ワールドカップをなに思うでなく眺めていると、分かりきった話ではあるものの、人々の〈役割〉の重さを痛感します。シュートというのかな、それが決まってゲームは、良くもあり悪くもありの〈結果〉をみるのだけど、そこへいくまでのひとりひとり、ひとつひとつの〈役割〉が大事。みなが〈役割〉を果たして、ゴールという結果を出せるのじゃないかな。

     

    結婚もたぶん同じで、知らず知らず〈役割〉というものが生まれ、これをきちんとこなすかどうかで、ふたりの未来が変わってくる。
    知らず知らずというのは、いざ実際にやってみないと、その〈役割分担〉でよいのかどうか分からないからです。そして変わっていく。ふたりだけのとき、そして子どもが生まれたときで分担の有りようは違う。子どもが大きくなったら、巣立ったら、また変化していく、というのが夫婦の役割分担ではないでしょうか。

     

    役割分担の軸は何かと考えてみると、結局、〈思いやり〉なのじゃないかな、と思います。つねに相手が生きやすい方法を考えて、自分なりの役割を考えるということ。
    でも、それが行きすぎてしまうと、一方に慢心が生まれる。これが積もり積もって、傲慢な心をつくってしまうことだってあるのだけど。

     

    いつも二つの目で、相手なり自分なりをみるのが大切。それは結婚の前から始まっていることでもあります。

     

     

  • 婚活Days 更新致しました。

    2018.07.15

    婚活Days 更新致しました。

  • 豪雨被害に遭われた方へ

    2018.07.15

     先の豪雨で被害で亡くなられた方に哀悼の意を表します。西日本各地に175名、行方不明が61名という未曾有の被害となりました(10日の朝刊から)。
     いちばん被害数の多かった広島や岡山は、以前から会員さんの多いところで、何はともかく、無事を祈っています。 

     率先して報道される被害は、どうしても死者にかたよるけれども、ほかにも怪我をされた方、怪我はなくとも家をなくされた方、家はあっても、農地に被害を受けた方。いろいろな方がいるに違いありません。その皆さんにお見舞いを申し上げます。

     

     それにしても、大阪北部の地震のことを書いたのは、ついこの間のような気がする。それがまたしても今回の豪雨になって、広島や岡山の他に、神戸でも、亀岡でも、ということになると、まったく地球はどうかしているんじゃないか、とも思えてくるのです。

     

     形に見えるもの、そして見えないもの、というのが間違いなくあって、いまは見えるものが、くっきり表に現れています。そして、見えないものの方が、いつまでもつづく。
     見えるものを処理していくのは、政治や報道の力なんだけど、見えないものに心を添わせていくのは、たぶん一人ひとりの想像力にかかっているんじゃないのかな。

     

     忘れない、ということもひとつの方法じゃないかな、と思います。

     

     

  • 婚活Days 更新致しました。

    2018.07.19

    婚活Days 更新致しました。

  • 決断の意味

    2018.07.19

     婚活の決め手になるのは、やっぱり〈決断力〉。私は彼女(彼)と結婚するんだ、という強い気持ちが、結局、結果を左右するということでしょうか。

     もちろん、これは特段、結婚に限ることでもなくて、たとえばどの学校へ進むかというとき、あるいは就職のとき、人生の節目節目で決断の仕方が大きな意味をもってきます。

     

     結婚が他のことと違っているのは、必ず相手が必要な行為であるということ。

     

     ゆっくり考えを煮つめねば前へ進めないという人もいれば、第一印象でこの人というように決断をする人もいます。そして、そのどちらもが決して間違いではありません。決断の可否は、みなあとからついてくるのものなのだから。

     

     少し話しは逸れるけども、ごく最近、男性の家族の反対で、破談になってしまったというケースもありました。成婚ということで、女性の方は職場も辞職し、結婚準備にとりかかっていました。あまり多いケースではありませんけど、これもやっぱり〈決断〉の仕方。男性から見ると、決断が、相手の女性じゃなく、自分の母親に向けて必要だったのかもしれません。

     

     〈決断〉とは、自分にかかることだけではなく、相手の心の動き、年齢というのも、大きな要件となる。それを圧して、少しでも早く、と、私は思っているのです。